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ドラゴン桜・エンゼルバンク・三田紀房の漫画

ドラゴン桜・エンゼルバンク・クロカン・マネーの拳・銀のアンカーなど三田紀房の漫画作品を取り上げています。

カテゴリー「銀のアンカー」の記事一覧

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銀のアンカー 4―内定請負漫画!! (ジャンプコミックスデラックス) |三田 紀房 /関 達也

銀のアンカー 4―内定請負漫画!! (ジャンプコミックスデラックス)銀のアンカー 4―内定請負漫画!! (ジャンプコミックスデラックス)
三田 紀房 /関 達也
集英社 刊
発売日 2008-02-04
オススメ度:★★★




この本のお陰で内定を頂きました。 2009-10-01
某パチンコ店と大手引っ越しセンターなんですけどね。

社会や就職、企業についての基礎を学ぶ上で、これほど面白く、わかりやすい物は有りません。

実際に、私の友人に推奨したところ、「大変素晴らしい!」「早く続きが読みたい!」と絶賛されました(笑)。

是非皆さんも、本書を片手に、就活に精を出して下さい。

就活生必見 2009-05-17
就職活動に関する考え方を普通とは違う角度から教えてくれる。普通とは違うと言っても、どれも納得のいくものばかりで、他の学生の一歩先の考え方ができるようになりそう。社会人の方も為になる一冊だと思う。


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銀のアンカー 3―内定請負漫画!! (ジャンプコミックスデラックス) |三田 紀房 /関 達也

銀のアンカー 3―内定請負漫画!! (ジャンプコミックスデラックス)銀のアンカー 3―内定請負漫画!! (ジャンプコミックスデラックス)
三田 紀房 /関 達也
集英社 刊
発売日 2007-10-04
オススメ度:★★★★★




この本のお陰で内定を頂きました。 2009-10-01
某パチンコ店と大手引っ越しセンターなんですけどね。

社会や就職、企業についての基礎を学ぶ上で、これほど面白く、わかりやすい物は有りません。

実際に、私の友人に推奨したところ、「大変素晴らしい!」「早く続きが読みたい!」と絶賛されました(笑)。

是非皆さんも、本書を片手に、就活に精を出して下さい。

どうみても、ホリエモン・・・? 2007-12-25
どうみても、ホリエモンぽい感じの人が登場してきて、さすがにどうかなーという気がする。

でも、それをどう話としてまとめるのかは、気になるところ。

驚かせて、興味を持たせるという方式ですね。


いよいよ会社説明会だの、面接だの、OB訪問だのになってくるわけです。

次の巻くらいからが、本当に面白いか役に立つかの分かれ目って感じですね。

本当に面白いマンガかどうかは、まだ判断がつかないところかもしれません。

いまんところはけっこう楽しく読めてます。

行動力が新しい扉を開く(^-^;) 2007-10-06
過去の失敗を糧に再起を図る風雲児・堀○社長や、三流大学からの起業を目指して就職活動に力を入れる松本の登場で、物語は新展開に。

いいものはラクには手に入らない。おいしそうに見える道にほど落とし穴が隠れている。

この3巻では、就活に励む学生の姿を見て、汗をかくこと、勇気をもってチャレンジすることの重要さを、再確認することができます。

行動力が新しい扉を開く。そこには、たくさんの可能性が詰まっている。

分かっていても、一歩を踏み出す勇気がない。

この漫画を読めば、その勇気が手に入るかも...


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銀のアンカー 8―内定請負漫画!! (ジャンプコミックスデラックス) |三田 紀房 /関 達也

銀のアンカー 8―内定請負漫画!! (ジャンプコミックスデラックス)銀のアンカー 8―内定請負漫画!! (ジャンプコミックスデラックス)
三田 紀房 /関 達也
集英社 刊
発売日 2009-10-02
オススメ度:★★★★




うーん。これも終わっちゃったか 2009-11-10
 先日、「マネーの拳」が終わって、こちらも終わり。ちょっと寂しくなるなぁなんて感じる。

 就活の実際を知らない世代の人間にとっては、本シリーズは、目から鱗であったわけで、終わるのはとても残念である。

 残るは、「エンゼルバンク」か・・・。


 本書だが、さすがに、そんなに新味のある内容はないが、おもしろい分析はある。

 面接で落ちるにしても、「1次面接で落ちる人」と「最終面接で落ちる人」とに分けられるという分析がおもしろい。

 前者は、そもそも社会人基礎力不足、後者は、他者との差別化努力不足ということらしい。


 しかし、結局、就職時や社会人としては、「個性」とか「ユニークネス」さ(差別化)が必要で、マニュアル化された対応でなく「その場でのひらめき」が必要とされる(本書の結論)のに、一方、小学校や幼稚園で専ら子供に要求されるのは、命令に従う「従順さ」とか定型化された知識というのは、何かその間に大きな溝があるように思えてならない。


 

あいかわらずおもしろい。しかし、今巻で無理矢理終了。 2009-10-04
いったいどうしたことでしょう。

この巻でまさかの最終回。

いつも楽しみにしていただけに非常に残念。

私は就職活動生ではないが、非常に楽しめるシリーズでした。

この本のお陰で内定を頂きました。 2009-10-02
某パチンコ店と大手引っ越しセンターなんですけどね。

社会や就職、企業についての基礎を学ぶ上で、これほど面白く、わかりやすい物は有りません。

実際に、私の友人に推奨したところ、「大変素晴らしい!」「早く続きが読みたい!」と絶賛されました(笑)。

是非皆さんも、本書を片手に、就活に精を出して下さい。


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銀のアンカー 7―内定請負漫画!! (ジャンプコミックスデラックス) |三田 紀房 /関 達也

銀のアンカー 7―内定請負漫画!! (ジャンプコミックスデラックス)銀のアンカー 7―内定請負漫画!! (ジャンプコミックスデラックス)
三田 紀房 /関 達也
集英社 刊
発売日 2009-05-01
オススメ度:★★★★




この本のお陰で内定を頂きました。 2009-10-01
某パチンコ店と大手引っ越しセンターなんですけどね。

社会や就職、企業についての基礎を学ぶ上で、これほど面白く、わかりやすい物は有りません。

実際に、私の友人に推奨したところ、「大変素晴らしい!」「早く続きが読みたい!」と絶賛されました(笑)。

是非皆さんも、本書を片手に、就活に精を出して下さい。

ようやく、田中も就職に真剣になった 2009-06-03
 父親の失業を機に、田中は甘えを捨てる。

 「仕事」とは「生きること」そのものである。

 しかし、「生きる」ためとはいえ、自分のプライド、こだわりを捨てられるかという命題である(田中は捨てる決意をした)。


 面接とは、「徹底的に自己否定されること」であるという指摘は厳しいが現実であろう(ありのままの自分では何の役にも立たない)。

 しかし、面接も相手に合わせればいいというものではない。その企業の期待するプロトタイプに合わせてこそ意味がある。先輩訪問でそのプロトタイプを押さえなければならないというのは的を得た指摘か。


 「仕事ができる人」像も、常識と違う見立てをしている。つまり、料理に喩えれば、「優秀な料理人」ではなく、「どんな料理にも仕える万能食材」が、「できる人」像であるということだ。


 偉そうなレビューになってしまったが、自分の就職の時には、このようなことを意識していなかった。

「ドラゴン桜」といい、本書といい、受験や就活を経て初めて得られる知見を、それを行う前に先に知ることができる読者達は幸せである。 

就活における成功 2009-05-22
銀のアンカーは色々と勉強になりますね。

私も毎回楽しく読ませて頂いてます。


しかしながら、今回のLog53の

「人間本気になれば大体のことは実現可能」

「人間は365日1日も欠かさず20時間何かをすれば何にでもなれる」

の部分は少し言い過ぎではないかと思います。


というのも、各個人の持つ能力というのは限界というものがあり、

誰しもが望んだ結果が出せることは絶対にないからです。

そもそも365日1日も欠かさず20時間も何かをしていたら、

普通の人は身体が持ちませんよ。


自分の持つ能力が最大限活かせる所を見つけて就職活動をすること。

これが就活を成功させるのに一番大事なことだと思います。






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銀のアンカー 2 (ジャンプコミックスデラックス) |三田 紀房 /関 達也

銀のアンカー 2 (ジャンプコミックスデラックス)銀のアンカー 2 (ジャンプコミックスデラックス)
三田 紀房 /関 達也
集英社 刊
発売日 2007-06-04
オススメ度:★★★★




この本のお陰で内定を頂きました。 2009-10-01
某パチンコ店と大手引っ越しセンターなんですけどね。

社会や就職、企業についての基礎を学ぶ上で、これほど面白く、わかりやすい物は有りません。

実際に、私の友人に推奨したところ、「大変素晴らしい!」「早く続きが読みたい!」と絶賛されました(笑)。

是非皆さんも、本書を片手に、就活に精を出して下さい。

会社選びの観点 2007-12-20
この巻だと、かなり具体的なことが書かれています。

会社選びの観点など参考になることも。

普通の就活本なんかに書かれていないことが多く、実際に役に立ちそうです。

自己分析せよ!現在の自分が将来の自分につながる。 2007-06-16
この巻では、国策企業等の競争の少ない業種が儲かること、就職活動は不平等であること、..いろいろありましたが、一番興味深かったのは自己分析について。

面接でおなじみの長所と短所に関する質問。自分を客観的に見ることができて、飾らずに自分のことを面接官に話せる人が好印象だとか。大企業が求めているのは、人柄、熱意、可能性であって、中小企業のように即戦力を求めているわけではないらしい。でも、人柄、熱意、可能性なんて測れるの? と疑問に思う。まぁ採用試験なんて通ったもの勝ちだから、企業の浅はかな考えはどうでもいいか。

この巻で一番好きだったところは、いくら目線を上げても、将来につながるのは結局、現在の自分ってやつ。現在の自分を見て改善することが将来の自分につながる。そういえば、声高々に高い目標を掲げることだけで満足してそれを自慢気に話している人っていますね。現状を語らず目標だけを語るって単なる現実逃避にしかみえないけど。

あと、仕事の遣り甲斐は社会とのかかわりの中にある、っていうところも好き。社会を知り、その中で自分が何をすることができるかを考えれば、その人にとっての一生の仕事が見つかるかも。


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HN:
ホットドッグマン
性別:
男性
趣味:
読書(ビジネス書・小説)
自己紹介:
ドラゴン桜・エンゼルバンクは非常に説得力ある話が満載です。三田先生の漫画を紹介することで今より挑戦する人たちのお役に立てればと思います。
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